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ランチ

2008 - 05/17 [Sat] - 08:23

昨日は久々に友達2人とランチで
いつもの5時間ランチコースでした

5時間コースとなるとやっぱりファミレス
昨日は土浦のココスで
おしゃべりに夢中になって写真撮るの忘れちゃった

話題は仕事の愚痴や得意のお下品な話で盛り上がって
ほんとに心から笑えた~

友達も言ってたんだけど
誰かが職場の嫌な人の事を愚痴った時
よく知りもしない人を一緒になってこき下ろす事がないから
話して楽になるんだよね~

冷静に第3者の意見として
「その人はこういう風に思ってるのかもしれないよ」
と自分では思いもよらない考えを言ってもらうと

あぁ~なるほどな~
そういう考えもあるか。。。

って気持ちにもなるもんね

夜、ランチした友達から
「今日は楽しかったね~やっぱりまた下ネタ話になっちゃったね
とメールがきたから
「下ネタ話してたのはMだけじゃん
と返事しておきました

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買い替え時

2008 - 05/09 [Fri] - 09:01

久しぶりに大きな地震でびっくりしちゃったよ~
1時頃から2時ころまで何回も揺れるからどんどん大きくなるのかもと
不安だったけどそれほど大きくならなかったから良かったー

今朝もさっきから何度も揺れてるから余震はまだ続くのかな・・・

今、ワイドショーで「下着の買い替え時は?」ってやってるけど見てる人いるかな~?

その中でおばさんが「救急車で病院へ運ばれたときに恥ずかしいから」って
言ってたけど

そうなんです

私も2回、救急車で運ばれたときに自分の意思とは関係なく
下着姿にさせられたよー

1回目は意識もなかったから良かったけど
2回目の時は意識があって服を切られていく時に

「あぁ~このセーター高かったのに」と
「恥ずかしい下着じゃないよね???

痛みの中でふと思ったの覚えてる(笑)

下着大好き
下着コレクターの私は古くなったから買い換えるってことはなく
新しい下着が増えすぎて少し処分しようかなって捨てるから
見られて恥ずかしい物はないんだけど

それでもやっぱりちょっと気になったりしたもん

みなさん
いつ何があるかわかりませんよ~

安くても綺麗な下着をつけましょう(笑)

GW

2008 - 05/06 [Tue] - 10:17

げんパパの無気力症候群により今年のGWはどこも行けないので
毎日家でゴロゴロしてたから
を読みまくったよ~

今更だけど「チームバチスタの栄光」

刑事 鳴沢了」全シリーズ
こんなに主人公が好きになれないのも珍しいと思いながら読んでたんだけど
3~4作目あたりから鳴沢も変わってきたからか?
慣れてきたからからか?
面白くなってきたかなぁ~

まだ読み終わってないんだけど一番面白いのが
亡国のイージス
映画にもなったんだね~
これだったら映画も面白いかも

毎日、本を読んで午後からお昼寝して夜も本を読んで
寝るのが3時4時・・・7時前には起きるけど・・・
連休が終ったら5時半には起きなくちゃいけないのに
明日から普通の時間帯に戻れるかしら

象の背中

2008 - 05/03 [Sat] - 09:40

GWなのに何の予定もない我が家なので
DVDを借りてきた

「象の背中」
あらすじは
何不自由なく暮らす藤山幸弘(役所広司)は、ある日突然、医師に肺がんで余命半年と宣告されてしまう。その時、彼が選択したのは延命治療ではなく、今まで出会った大切な人たちと直接会って自分なりの別れを告げることだった。これまでの人生を振り返り、「自分が生きた時間とはこういうものだった」としっかり見極めて死にたいと思ったのだった。それは妻・美和子(今井美樹)と、夫婦として再び向き合うことでもあった。23年間を共に過ごしてきた夫婦にとって、この最後の半年間は忘れ得ないかけがえのない時間となる――。




主人公の藤山を見ててげんパパそっくりだなぁ・・・と思って感情移入してしまった

げんパパもきっと私には何も言わないし
延命治療をしないってことも仕事を辞めることも何の相談もなく勝手に決めるだろうなぁ~

違うのは愛人がいないってことと生まれ変わったらまたプロポーズはしないだろうってことかな(笑)

ひねくれた見方をすればこんな理想的な家族ってある?だけど
自分の残された人生を病院のベッドで延命治療されるよりも
藤山の「最後まで生きていたいんだ」って言葉通り
悔いのない最後を遂げたいって思いはうなずける

私の父は癌で亡くなったんだけど
癌だとわかった時は手遅れで病院へ行った日に即入院
そして手術中に先生が出てきて
「体中に癌が転移してます。持って2~3ヶ月でしょう。」
と言われました
母は2~3ヶ月の命なんだったら父には告知したくないと言い張り
父には何も言いませんでした
余命2~3ヶ月といわれた父が劇的な回復を見せ退院し仕事復帰まででき
そして1年後に悪化して再入院して亡くなったのですが
もし余命何ヶ月だとわかってればこの1年に父のやりたい事ができたんじゃないか
って私はずっと思ってた


だからもし私が余命何ヶ月になったらその時は言ってねとげんパパにお願いしてます

死ぬまでにやっておかなきゃいけない事
自分が死んだ後のことをどうするか決めておかなくちゃいけないし
そして動ける時間を精一杯やりたい事やって生きたいから

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